Generous, honest, prospective

本日のヒーリングのメニュー。参考図書「ガンを克服できる脳」「脳に免疫力をつければ病気にならない!」

本日のサタデーナイトヒーリングのメニューは「免疫力」「自然治癒力」です。

それだけです。

シンプル。

では、したい方は(笑)自由に、ゴール設定をして良いので、お待ちください。

 ゴール設定に付いては、直前ブログでも述べましたが、ここでも書籍「脳に免疫力をつければ病気にならない!」(苫米地英人著)からかなり長めに引用してみます。

ゴール設定ってコーチング用語じゃなかった?ヒーリングに関係あるんだと思っていた人がいたら、少し視点をあげてみてください。

どちらも行なっているのは「内部表現の書き換え」なのです。

世界の見方を変えたいのです。

引用の箇所は、まず逆腹式呼吸で(やり方は割愛しますググったらわかるかもですw)リラックスするところの次です。

 

(引用開始)

脳を書き換えて健康になる

全身の筋肉を十分にリラックスさせると、体が感じていた物理空間の臨場感(体のどこが硬い・痛い・寒い・暑い・匂い・音など)が薄れ、物理空間の臨場感からふわっと遊離していくような感覚が得られるはずです。その感覚が、物理空間の臨場感が下がっている状態です。

全身がリラックスして物理空間の臨場感が薄れたら、自己イメージの書き換えを始めます。

「健康で元気ハツラツとしていて病気とは無縁の自分」を、臨場感豊かにリアルにイメージするのです。

この時、一つの注意点があります。

リアルに描くイメージは、今の自分とかけ離れて元気であるほど良いのです。

 

例えば、体が弱くて登山など絶対に無理という人は、テレビでみたヒマラヤ山脈をトレッキングしている自分をリアルにイメージする。足腰が慢性的に痛いという人は、仲間に応援されてホノルルマラソンを感想する自分をイメージする。慢性的な病気のある人は、病気が完治して病とは無縁の元気一杯の人生を生きている自分をイメージする。

そんな風に、思い描くイメージは、現在の自分とはかけ離れて元気一杯の自分であることが重要なポイントです。

なぜなら、現在の自分とは全く異なる元気な自分のイメージに臨場感を持つことによって、コンフォートゾーンが移動するからです。

逆を言えば、現在の自分から容易に想像できるようなイメージでは、コンフォートゾーンは移動しません。

例えば、足腰が痛くて散歩が億劫だという人が、...

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